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【山岡】日本人は“戦後”に何を奪われたのか?米教授が語る東京裁判の深い傷 ケビン・ドーク氏×山岡鉄秀〜前編〜

  • 執筆者の写真: 管理人
    管理人
  • 2 日前
  • 読了時間: 1分

今回は、ジョージタウン大学教授ケビン・ドーク氏を迎え、戦後日本の自己認識、東京裁判、占領政策、そして日本人の価値観の変化について伺います。

明治維新と敗戦・東京裁判は、日本社会にどのような衝撃を与えたのか。

日本人は戦後、本当に「別の国民」になったのか。

そして、東京裁判は日本人の法の支配への感覚に何を残したのか。

アメリカから長年日本を見つめてきたドーク氏が、戦後日本の深層を語ります。

 
 
 

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